究極のハチミツ販売: 森のいのち「天恵蜜」 生産事情により現在、Amazonでの販売は中止しています!

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森のいのち「天恵蜜」は、生産事情により販売中止しています!

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〈1〉究極のハチミツとは?

究極のはちみつ by 観月自然農園〈大和ミツバチ研究所〉
観月自然農園の養蜂場は、奈良市の春日山原始林山麓にあります。
世界遺産の春日山原始林は、春日大社の神山として太古の昔から狩猟や植物の伐採が禁止されており、6千年前から変わらないこの森は精気に満ちています。
古代からこの森に棲む野生種の大和ミツバチ(ニホンミツバチ)は、さまざまな被子植物の受粉を助け、また花々から蜜を集めていました。
森のいのち「天恵蜜」は、この自然の恵みであるハチミツを徹底した伝統的自然養蜂によって生産したものです。
森のいのち「天恵蜜」の特徴
(1)幻のハチミツ
(2)豊かな自然環境での「百花蜜養蜂」
(3)伝統的な「垂れ蜜製法」
(4)「天恵蜜」は腐らない?
(5)砂糖水の給餌はしない
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(1)幻のハチミツ

大和ミツバチの「天恵蜜」は、外来の家畜化された西洋ミツバチのハチミツとは大きく異なります。
ほぼ、年に1回しか採蜜できない大和ミツバチの流通量は、西洋ミツバチの0.1%に満たないほどです。
大和ミツバチは、飼育、生産が難しく、ほとんどが自家消費で流通しないため「幻のハチミツ」と言われる所以です。
※西洋ミツバチは、ハチミツ生産のために明治時代に海外から導入されました。
(2)豊かな自然環境での「百花蜜養蜂」

大和ミツバチ養蜂場周辺の春日山原始林と奈良公園周辺は、四季折々の花を咲かせる多様な被子植物の森です。
ミツバチたちは、1年間に多くの「花蜜成分」を集めて「百花蜜」というハチミツにします。
酵素や滋養分たっぷりのハチミツは、大和の昔から貴重な薬用とされ、その香り、味わい、色合いすべてにおいて美味しく幽玄です。

(3)伝統的な「垂れ蜜製法」

大和ミツバチ養蜂は、古来からの伝統的な「自然養蜂」を継承し、純粋なハチミツ採取に徹しています。特に、採蜜方法は、蜂の巣を絞らずに自然に垂れるハチミツを採取する「垂れ蜜製法」を行っています。時間がかかり無駄も出ますが、純粋な濁らないハチミツのみが採取できます。そして、糖度や衛生管理をおこない、そのままを瓶詰めしています。

(4)糖度の高い「天恵蜜」は腐らない?

「天恵蜜」は、78%以上の糖度の高い純粋ハチミツのみを瓶詰めにしています。
78%以上のハチミツは、基本的には腐りにくいため賞味期限はほとんどないといわれています。
※糖度の高いハチミツは菌が繁殖しにくくなります。〈参考〉

(5)砂糖水を給餌はしない

一般に西洋ミツバチでは、冬期など花蜜が少ない季節に砂糖水を給餌し飼育しています。また、ニホンミツバチ養蜂でも砂糖水を給餌する場合が多いのが実状です。
しかし、私たちの大和ミツバチ養蜂では、砂糖水が巣に貯えられる可能性があるため一切砂糖水を給餌しません。
必要な場合は、ハチミツそのものを戻し給餌します。
観月自然農園の大和ミツバチ養蜂は「自然養蜂」伝統的養蜂技術を受け継ぎ、何も加えず、熱も加えず、濁らない、妥協しない純粋製法に徹し、品質の高い最高級ハチミツを創りあげました。
本来の「野生」と自然の「精気」に満ちた「究極のハチミツ」を追求しています。
良質な食物は、良質な身体を創ります。そして、良質な生活を創ります。
一度、ご賞味下さい。

〈参考〉※「天恵蜜」は熱(殺菌処理)を加えていません。
多くの輸入ハチミツは、発酵などによる品質変化がないように60度ほどの熱殺菌をおこなっています。そうすると有用な生きたハチミツ成分も死んでしまいます。
また、価格の安いハチミツ商品の多くは、オリゴ糖や飴、砂糖などが混入されている場合が多くあります。
※糖度の高い「天恵蜜」の賞味期限は3年としています。長く保管すると白く結晶化しますが問題ありません。45度ほどで気長に湯煎して戻してください。
(エジプトのツタンカーメン王墓の発見の際、最高のハチミツと書かれたハチミツ壺が発見されました。3300年以上もの間、ハチミツは腐らずに発見されました。)

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